引越手続き

(あくまで参考です、地域によっては異なる場合もありますので各機関にて事前確認をしてください)

<引越前>

時期手続内容手続場所備考
引越が決まり次第転校手続き学校の担任の先生在学証明書と教科書受給証明書を交付してもらい市区町村役場で就学通知書を発行してもらう
転校先に必要書類を提出
1週間〜10日前水道
ガス
電気
領収証や検針票に記載されている営業所に電話
新住所の営業所にも連絡
ガスの開栓には居住者の立ち会いが必要
電話の移転局番なしの116へ電話電話を止める日、新住所と使用開始日を伝える
郵便物の転送最寄りの郵便局にある転居ハガキに必要事項を記入しポストへ投函印鑑
引越後1年間は旧住所宛でも新居に転送されます
1週間前転出届
国民健康保険
国民年金
乳児医療
老人医療
児童手当など
現住所の市区町村役場
転出証明書を発行してもらえます(同一市区町村へ引越する場合は、全て引越後の手続となります)       
身分の証明ができるもの
印鑑
国民健康保険証
国民年金手帳など
(転出届が受理されると印鑑登録は自動的に消滅します)

<引越後>

時期手続内容手続場所備考
14日以内転入届
印鑑登録
国民健康保険
国民年金
乳児医療
老人医療
児童手当など
新住所の市区町村役場
他の市区町村からの引越の場合は、転出証明書が必要
身分の証明ができるもの
印鑑
印鑑登録するならその印鑑
(運転免許証の住所変更用などに必要なので住民票を取っておくと便利)
すみやかに運転免許証新住所管轄の警察署か運転免許試験場免許証
印鑑
住民票
他の都道府県から引越の場合には写真1枚
30日以内ペット(犬)新住所の市区町村役場もしくは保健所で登録変更をし鑑札の交換をする印鑑
旧鑑札
狂犬病予防注射済証メダル
予防注射済書
市区町村によっては廃犬届が必要

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